シリーズ

ポーチトピース1

「ポーチとピース/
とうしについてかんがえるえほん」

4
歳以上が対象の内容になっており、 「投資」の考え方を分かりやすく描いた 一冊。ふりがながふってあるので、 誰でも読むことができます。

ポーチとピース2

「ポーチとピース2/ とうしのかんがえかたがわかるえほん」 +「ピースフル」

絵本「ポーチとピース2」をテキストにしたボードゲーム。絵本は4歳以上を対象にしており、前作の続編となっています。ゲームは2-4人用で 遊戯時間50分 対象年齢8歳以上向けです。

キャラクター紹介

ピース
賢いリスさん。色々なことを思いつき行動することができる。みんなが豊かになるように願っている。

ポーチ
素直でまっすぐなたぬきさん。食べることが大好き。美味しいのはどれか見極めることが得意。

キャラクター3
ピースとその家族
キャラクター4
ポーチとその家族
キャラクター5
ポーチの友達
フォルト
隣の森の住人。
おおらかで優しい性格のクマ。
みんなと友達になるのが上手。
ニケ
隣の森の住人。
勇敢で親切なキツネ。
誰にでも手を差し伸べる。
鳥さんと虫さんたち
隣の森の住人。
探しものを見つけるのが得意。
親切になんでも教えてくれる。

おはなしのないよう

ポーチとピース

「おかね」って、なんだろう。「とうし」ってなんだろう。
このほんは「おかねもちピース」と「びんぼうポーチ」そして、そのかぞくやもりのおともだちがでてきます。
みんな、おなじもりで、いっしょにくらしているのですが、どうもピースくんと、そのかぞくだけがちがったようです。
「なんでだろう」。こたえは、ひとつだけではありません。
このほんには「おかね」や「とうし」はでてきませんが、おおきな「ヒント」で、わかるようになっています。
なんどもよんで、みんなでそうだんしてみてください

(「作者よりメッセージ」から)。

Peace & Pouch 2

この絵本は「ポーチとピース」の第2話となっています。
絵本とゲームの進め方や内容が一緒で、分かりやすくなっています。
第1弾は「とうしについて考える」というテーマで、「あげる」を「貸す」ことによって、「貸す」人と「借りる」人の大きな違いを解りやすく表現しました。
そして今回は、「みんな」で「成長すること」と「分配すること」を考えて、協力して共に高めあう楽しみを学んでもらう内容になっています。

大人も子供も考えながらゲームをすることで、将来の人生を楽しみながら過ごすきっかけにすることができるようになるかもしれません。こたえはひとつではありません。能力だけでもゲームには勝てません。大人も子供も一緒にゲームを楽しんで、いろいろな感想を出し合って、「とうし」の体験を森のみんなと楽しんでください。動物さんたちと一緒に、いっぱいあそんでね!(「作者よりメッセージ」から)。

あそびかた

How to Play
遊んでみた!

ヒント

このシリーズを等してのテーマは、「お金」や「投資」。
このシリーズに隠されたテーマと著者が解説!

商品紹介

作者

CFネッツグループ CEO、

株式会社 シー・エフ・ネッツ 代表取締役、

株式会社 南青山建築工房 代表取締役、

ミウラトラスト株式会社 会長、

公益財団法人 国策研究会 理事、

有限会社 シー・エフ・ビルマネジメント代表取締役

三浦商工会議所 議員

CPM(公認不動産経営管理士)、

IREM JAPAN会員(2002年会長)、

公認不動産コンサルティングマスター

宅地建物取引士、

日本ファイナンシャルプランナーズ協会会員、

社団法人全国賃貸住宅経営協会会員

1958年生まれ。CFネッツ代表取締役兼CFネッツグループ最高責任者であり、グループ企業十数社を率いる現役の実業家。20社を超える起業に携わり、複数の事業再生案件も成功させている経営コンサルタントでもある。

自ら渡米して国際ライセンスのCPM(Certified Property Manager)を日本人で初めて取得しており、現IREN-JAPANの創生に携わり、2002年の会長に就任。また1995年には日本で初めてPMマニュアルを出版し、本書で作成された建物賃貸借契約書等の書式が全国で採用され、日本におけるプロパティマネジメント業務の近代化に取り組んだPMの第一人者でもある。

1998年には著書「賃貸トラブル110番」(にじゅういち出版)が出版され、1999年に北野たけしさんの「ここが変だよ日本人」に出演し、その後、「ジェネレーションジャングル」や「ワールドビジネスサテライト」などに出演し、テレビやラジオでも活躍している。現在もジェイコムTVで「大人の歩き方」「ここが知りたい不動産」などに出演し、ラジオではFMヨコハマ「ここが知りたい不動産」にレギュラー出演している。

2000年に、日本で初めての不動産コンサルタント会社CFネッツを創業。
不動産コンサルティング業の第一人者でもあり、2000年に発行された「アッと驚く不動産投資」(住宅新報社)は業界初の不動産投資の著書であり、不動産投資の分野でも先駆者となり、いまだグループ企業の創生を続けている。
不動産投資から不動産全般の法律問題、相続対策、建築コンサルティング等や、不動産業者向けの経営コンサルティングやシステム開発にも携わり、抜群の成果を誇る経営コンサルタントとしても活躍中。さらに引き続き、執筆活動やテレビ出演、日本全国で講演なども行っている。
また自らも不動産投資家としても著名である。


さらに澤田痴陶人の美術収集家でも知られ、澤田痴陶人美術館も所有。


また「城ヶ島遊ヶ崎リゾート」「三崎港蔵」「鎌倉 遊ヶ崎」などの飲食店の経営やプロデュースする美食家としても知られ、プロデュースした店舗がミシュランガイドに2店舗が掲載されている。著書には「賃貸トラブル110番」「やっぱり不動産投資が一番」「不動産投資、成功の方程式」「お金に困らない人生設計」「損しない相続 遺言・相続税の正しい知識」「プロが教えるアッと驚く不動産投資」「馬鹿に効く薬」「生島ヒロシの相続一直線」「教訓」「賃貸トラブル解決の手続きと方法」ほか多数。

多摩美術大学卒業。某美術予備校で4年間デッサン講師を勤める。
2014年からイラストレーターとして活動をはじめ、同年に、ファインアート賞を受賞。
普段はイラスト制作を中心に、雑貨(レターセットや、メモ帳、シールなど)や、日用品雑貨(定期入れや、マグカップなど)の商品展開をしており、都内を中心に定期的に展示会を開催している。
2014年には、4名によるアーティストグループ、「kyamel」を結成し、現在も活動中。2015年には、イラストレーターやカメラマン、アクセサリー作家や切り絵作家、手芸・造形作家、服飾デザイナーなど、多彩な世界観を持ったアーティスト20名ほどで構成されたWILLMAKERSを結成。「僕らの世界展」という展示会タイトル名で、1年に1度グループ展を開催している。
2017年2月8日~12日には、たまごの工房にて、初個展「ふゆはるの秘密基地」を開催。
その他、京都や大阪などでも様々な展示会に参加。
今後も様々な展示会を開催予定です。

お楽しみに!